2017/03/01

ランサーズはライターにとって有用か

 

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akko
神奈川在住の主婦ライター。 やる気と根気と元気があれば、ぜったいできます。 -「成功するまでやれば成功」なのだから。 好きな言葉は『為せば成る!』
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ランサーズで初めてかいた記事は10記事で5000円でした。

同じテーマで書けば良かったので、とても楽しかったのを覚えています。

ランサーズでも、シュフティでも、基本はクライアントの要望に添う記事を書くことです。

私の中の印象では、ランサーズはライティングよりも、もっとシステマチックな案件が多いところという位置付けです。

プログラムとか、イラストとか。

コンペっていう言い方もそういう印象受ける原因かもしれません。

もちろんタスクもあるので、ちゃちゃっと記事を書いてお小遣いを稼ぎたい人にはいいですね。

シュフティの高単価タスクは一瞬で埋まります。

ランサーズの難点

支払いシステムがいまいちです。

登録すると、勝手に払い出しをします。

最小単位はえらべるけれど、5000円の報酬を払い込むのに500円の手数料がかかります。

その上うっかりすると、月二回払い出ししたりします。

これって手数料でもうけてるの?と思うほど。

シュフティでもそうですが、システム手数料がバカらしいと思うのです。

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